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昨日の話になりますが、友人が近々誕生日だということで、その友人と街の方へプレゼントを買いに行ってきました。まぁ、プレゼントを買うだけだったのかというと、そうではなく、街をうろうろと探索したり、弁当を食べたり(この弁当は友人の手作りでした)その弁当のおいしさに、驚愕したりまぁ、なんだかんだ言いつつかなり楽しかったです。おまけに天気は快晴で、なんというか春のひとときをゆっくりと体感することができました。
さて、ここで急ではありますが、この友昭、実は今年受験生だったりするのです。なので、受験勉強に負われる日々でかなり疲れていたんですよ。そこに、こんなことがあって、かなりリフレッシュすることができたので。これからは受験勉強をバリバリ頑張ろう!(できるかな?)と思っていたりします!
というところで、また、なにかあったら書きたいと思います。ではではまた~
さっきエルフをライアの屋敷に運び込んだ編リハ、あとのエルフの看病をライアに任せて、エントランスで一息ついた。
「そういやぁ、ライアに看病なんてできんのかな。いや、もしかすると案外家事とかできたりして・・・」
ハプスブルクの家というとなんども言っているように貴族の中の貴族といっても過言ではないほどの大きな家である。そんな家で生まれ育ったライアに家事やらそのたもろもろ家のことができるとはヘンリには到底思えなかったが、前にライアが「ハプスブルクはあくまで質素に」みたいなことを言っていたのを思い出した。
「そういえば、この屋敷に入ってからメイドさんや執事さんを見てないな。」
さっきからやけに静かだなと思っていたヘンリはここでようやく納得がいった。納得がいったところでヘンリはエントランスをよく見まわしてみることにした。
広いエントランスは天井も高く、大きなシャンゼリアがそこに吊るされてあった。壁は白の漆喰で塗られていて、壁の足元のほうは赤く塗られていてうまく塗り分けられていた。また壁際のテーブルの上には高そうな食器や陶器が飾られていて、鎧が壁に立てかけられていたりした。
が、やっぱりメイドや執事はおらず、広いエントランスはものすごく静かで、そしてなんとなくさびしく感じられた。
「なんとなく、ここ寂しいんだよな。たぶん誰もいないからだとは思うんだけど・・・あとでライアに執事もメイドもいるのかいないのか聞いてみるか。」
と、自分の感想と疑問点などを一人でぶつぶつと呟いていたヘンリだが、さっきからずっと立ちっぱなしでおまけに椅子やソファーもないのでそろそろ足が疲れてきた。
「にしても遅いなライアのやつ・・・せめて椅子のある部屋へ行かせてもらうべきだったか・・・」
と、また一人でブツブツ独り言をしだした瞬間、エントランス2階の大きな扉がギギギと音を立てて開いた。
その音に気がついたヘンリがそっちを向くと私服なのだろうか、きれいなドレスを身にまとったライアが現れた。
「・・・」
正直に言おう、ヘンリはライアに見とれて言葉を失った。
ただいま時刻は深夜0時を過ぎた頃というわけで今日からテストです。
今日の教科は保健とソフトウェア、保健はどうするかってあれですね、教科書とノート読むしかないですね
というわけでただいま一生懸命読んでます。正直に言うと眠い(=_=;)
ソフトウェアはだいたいわかりそうな気はしますけど、ノートとかあるからな~(・_・;)
多分大丈夫だとは思う、思うんだけど心配でしかない。。。
まぁ、語群があるらしいので大丈夫です、多分
あとはキルヒホッフの法則を使った問題をみすらないようにしとけばなんとか・・・
連立方程式とか出てくるから面倒なんですよね;;
そんな愚痴をいっても仕方ないわけなんですが、とりあえず、1週間のテストを頑張ってきます!!
P.S.
かなり遅れてる小説ですが、なんとか今書き溜めをしています。1ページ分位は近いうちに掲載しますので、どうぞよろしくお願いします。
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このブログでは小説とかいろいろなことをグダグダと書いて行こうと思います。よければコメントとかして下さい。